皆さんこんにちは。

横井佑輔です。

だれ?って話ですよね。
NICE STALKER稽古場日誌を読んでるはずが
出演者でもない知らない人が出てきました。

僕は、NICE STALKERで「制作」っていう仕事をしています。
「制作」っていう仕事が何かっていうと、
一言では説明できませんが、
NICE STALKERでは僕の事を「横井先生」と呼びます。
まぁ、なんか偉い人です。
都合が良いのでそうNICE STALKERでは位置づけられています。

本来、裏方である僕が
こういう公の場に登場する事はないんですが、
なんかしらんのですが、
稽古場日誌の順番が回ってきました。
怖い怖い。炎上しちゃう。
女の子の稽古場の様子を見たくて開いたら
出演者でもない、知らん男のブログ読まされて炎上しちゃう。

燃えていいのは魂だけだ!!
(byガロ「プロメア」より)
俺のような誰か知らん人間にブログを回したNICE STALKERのブログを、
俺の魂の炎で炎上させてやりましょう。

色々考えました。
何を書こうか。
面白いものを書きたい気もするし、
他愛のないものを書きたい気もする。
でも自己紹介もしなきゃだなぁ。

その結果、考えるのをやめました。

その結果、僕は思い至りました。

めっちゃ長く書いたろ。

どうせ、俺が何か書いたって興味ないんや。
だったらもう、めちゃくちゃ書いたろうやないかい!!
どうでもいい事も大事な事も、
NICE STALKERとの馴れ初めも、
思いつくままに書いたろうやないかボケカスハゲボケぇ!!!

と。
関西人でもないのに関西弁でのたまいます。
僕は生粋の名古屋生まれです。
あいちトリエンナーレ、炎上してますね。5日に行ってこようかと思います)
どうせ誰も読まないんだ。
長くったって、文句はないだろう!!

俺に書かせるとどういう事になるか、
思い知らせてやる。
あ、ちなみに、トリエンナーレは炎上したから行こうっていうわけでなく、元々行こうと思っていたんですよ。

【第1章】 イトウと横井
藤尾君もブログで触れてましたが、
僕も同じ〇〇研究会(以降〇研)の出身で、
(藤尾君にならい伏せておきます)
イトウ、帯金は僕の先輩にあたり、藤尾君は僕の後輩にあたります。
僕は劇研、あ!、〇研は3年目の終わりに退会しているのですが
イトウさんが〇研を引退したのは8年目でした。

8年目?どういうこと?

本人は「7年だよ!」って言うんですけど、数えるとどう考えても8年目です。
それに、そういう問題ではないです
藤尾君のブログも参照しつつ考えると、
やっぱりおかしなとこだったなぁ、って思います。

僕は「退会」として、
イトウ、藤尾は「引退」としているのですが、
これは僕の感覚なのですが、
僕は途中でわりと挫折していなくなっているので、退会。
お二人はその〇研で何かを全うして辞めたので、引退、としております。
別に特に〇研、あ、劇研、あれ?〇研でそういう決まりがあるわけではないのですが、
この感覚が、僕の心にはそっと陰をおとしていたり、いなかったり。

当時のイトウさんとは、特別仲が良い事はなく、むしろ怖かったです。
藤尾君の書いていたとおり、怒鳴る人ではなかったのですが、
なんというか、見透かされているというか、
真実を言い当ててしまう怖さというか、
そういう静かな圧力を感じる人でした。
加えて無邪気さがあって、あんまり近づきたくないなぁって思ってました。
(ちなみに僕の最初の彼女はイトウさんの事が好きでした)
イトウさんの稽古を、劇研時代に受けた事がありますが。
特に何も言わず、前日の稽古の「面白かったランキング」が机に貼られていて、
すげぇ嫌だったなぁって記憶があります。
ちなみに僕はそのランキングにランクインしませんでしたが、
今、同期で演劇に携わっているのは、僕だけです。

そして僕がいつの間にか役者をやめ、
フリーターをして、
何故か制作って仕事をはじめ、
所属していた劇団を辞めた直後、
イトウさんに呼び出されました。
中野の、「女の子とよくここに来るんだ!」という、
テーブル4つくらいしかない細長いカレー屋で、
「NICE STALKERが本多劇場にいくのを手伝って欲しい」
みたいな事を言われて、
現在に至ります。

今では半分、ため口でしゃべり、
月に2~3回会い、
2週間ぶりに会うと「久しぶりだね」って言われる仲になりました。

彼女か!!!

場合によっては彼女よりも親しい仲ですが、
今でも時々、怖いな、って思います。
僕はいつだって、イトウの手の平の上で踊っているだけだと思っていますが、
まぁ、踊らせてくれているうちには、踊っときましょう。

【第2章】 暴力先輩
さて、そんなこんなで、
恐らく誰よりもイトウさんと言葉を交わしてる僕からの、
ささやかなる暴力先輩のお話。

感覚としては、イトウさんはこんなことをやりたいんだろうなぁって思っているのですが
ちょっとまだ言葉に出来ないというか、
具体的には言えないし、
僕の思想性の話が入ってきちゃう気がして、
それこそ炎上したら嫌なので、とりあえず、あまり触れないようにしておきます。
そんな過激な事考えてるわけではないですけどね

そんな中イトウさんとかなり初期の段階でお話していて、
「今まで、優しい世界で芝居を作ってきた、それが僕の作劇の限界を作っているんだ」
みたいな事を言い始めました。
「僕の作品に出てくる人は無害で、ひどい目に合う事はない。でも、現実には悪い人間もいるし、ひどい目に合う事だってある。 だから今回は、悪い男が出てきて、女の子がひどい目に合う話を書きたいんだ」

ひどい目に合う、とは何か。

つまり、今回で言うところの、暴力ですが、
今回じゃあ、どんな暴力が舞台上で行われるのですか??
って聞いてみましたところ、イトウさん曰く

「たとえば・・・・・・清野さんが靴下を、脱がされる」

今のところ、清野さんが靴下を脱がされるシーンは出て来てませんが、
皆さん、期待して見に来てくださいね。
【第3章】 NICE STALKER
「助成金取れないのはこの名前のせいだ!」
って、たまにイトウさんが叫んでいたります。

ロリコンのすべて」初演の打ち合わせをしている時、
まだ「ロリコンのすべて」の原型がない頃、
イトウさんが困っていた事には、
「うちに出てくれる男子はみんなロリコンじゃないんだよなぁ、スタッフはみんなロリコンなのに」
という事でした。

イトウさんがロリコンかどうかはグレーゾーンですので触れませんが、
ちょっと待て。俺の事を指してロリコンとは何事であるか。

しかし、一旦、ロリコンであるかの言及は置いておいたとして、
女の子の趣味が合うのは事実、であるようです。
キャスティングの話をしているとよく
「もう僕と横井君が好きな女の子は充分いるからいらないんだよ!!」
って喫茶店で叫びます。
(この「横井君」の部分を「イトウさん」に変えて僕が叫んでいたりします)

僕自身はストーカーになる気持ちはわかりません。
好きな人に付きまとう気持ちはあまりわからないというか、
僕の事好きじゃないって人と一緒にはいたくないので、
どれだけ好きでも、別れようって言われたら別れられちゃうし、
あ、こいつ、恋愛的に俺を好きなわけじゃないなって思うと離れちゃったりします。
(離れるというのは、恋愛的な気持ちをなくすって意味で、距離を離すことではないです)
(ぶっちゃけ、この僕の性質は不評です。うるせぇ!

でも、ストーカーも自分がストーカーだとわかってストーカーであるわけではないと思うので、
僕ももしかしたらそういうところがあるのかもしれないし、
僕は正直僕がロリコンかどうかっていうのはわからなくて、
年下は好きだけど、ロリだから可愛いとか思う事はなく、
でも、僕が好む人を総合するとロリコンだってなるなら、もしかしたらロリコンなのかもしれません。
【第4章】 最近見た映画
どうしたどうした。
急に話の方向性変えたな

天気の子」はとてもいいアニメでした。
僕は「君の名は。」よりも好きだったな。
わりと好きです話のけどね、君の名は。
よく、「ポストジブリ」「ポスト宮崎駿」みたいな事で、
細田守監督が挙げられる事が多いのですが、
実は新海誠監督がそっちだったのではないかな、と思えます。
ただ、「ポスト」っていうのが何を示しているか、にもよります。
宮崎駿監督、及びジブリ作品のようなもの、を指しての事ですと、
新海誠監督も、細田守監督もですが、それには沿わない気がしますが、
その出自と言いますか、
宮崎駿監督がおそらくは、手塚治虫をはじめとした漫画の黎明期、
つまり、漫画やアニメが生まれるムーブメントから生まれた才能だとするならば、
(どうも宮崎駿監督は、手塚治虫のアニメーションに対する評価は辛らつなものだったようですが)
新海誠監督は諸に「セカイ系」というムーブメントから生まれた才能である、という意味では、
そういった、一つの漫画・アニメ(文化・社会)のムーブメントの中からその代表として、
ヒットしていく様は、新海誠も「ポスト宮崎駿」といっても良いのかもしれません。
(まぁ、あと、フェチズムも強いですね、二人とも)
(ちなみに、セカイ系というのはざっくり言うと「主人公と恋愛相手の小さく感情的な人間関係を、社会や国家のような中間項の描写を挟むことなく、「世界の危機」「この世の終わり」といた大きな存在論的な問題に直結させる想像力」(東浩紀著「ゲーム的リアリズムの誕生」より抜粋)の事を言います。類語に「中二病」とかが当てはまる)

友人に勧められて見た「レゴムービー」は信じがたい名作でした。
レゴをやった事ある人からすると、懐かしいパーツが出てきたり、
レゴが動いているというのはなんだか童心に帰るというか、
お話も活劇として普通に面白いのですが、
後半、まさかの展開が訪れます。
これは見て欲しいので、ネタバレは避けますが
物語の根幹を覆す展開が待ち受けているのですが、
更に凄いのはその展開が、物語の根幹を覆さない、という事です
もう、何を言っているかわからないでしょう?
これは見てもらうしかないのです。
僕は友人から「衝撃の展開」と聞いていたのに、ちゃんと衝撃でした。
【第5章】 VR
新宿にドラゴンクエストができるVRゾーンがあったんですけど、
なくなってしまいまして、
やってみたかったなぁと思っておりましたが、
男の子には個室ビデオというホテルもどきがありまして、
そこでVRの貸し出しをしているのです。
去年の6月、僕が関わっていた公演で、とても付き合いの長い団体なのですが、
そこの舞台監督と、プロデューサー兼役者が、
全く違う文脈で、全く違う時に、
「横井さん、VR、凄いんだよ、いいんだよ」
って言って来まして、
なんだ、俺はそういうのが好きだって思われてんのか!
やぶさかじゃねぇな!!
って思っていて、
その公演が終わった次の日、朝まで打ち上げして、
なんか仕事が手につかなかったので、とりあえず、個室ビデオに行ってみたのですが
(ちなみに、僕は滅多に行かないです。本当にホテル的に使ったりはしますが)
いやはや、VR、凄いですね。
これは凄いです。どんだけ凄いかって、机に頭ぶつけるくらい凄いです。
そんなこんなで、某友人に「VRやったことある?」って聞いたら、
「いや、ないんですよ、怖くて」
って。何が怖い事がありますか。
「帰って来れないかもしれないじゃないですか」
それは・・・怖い。
【第6章】 制作
僕は『魔法少女まどか☆マギカ』(以降まどマギ)は、
リアルタイムで見ていたのですが、
実は当時、さやかちゃんの境遇に共感しておりませんでした。

さやかちゃん(美樹さやか)というのは、まどマギの登場人物で、
主人公鹿目まどかの親友なのですが、
途中、自分が恋する男の子の怪我を治すという願いと引き換えに、
魔法少女となり、魔女と戦う事を決めます。
(魔法少女になると願いを一つ叶えて貰えるのです)

しかし、魔法少女になる、というのは、人間でなくなる、という事である事が明かされ、
人間でない自分は彼と恋する事はできない、と諦め、
それでも魔法少女になった境遇を肯定する為に、
世のため人のために魔女と戦います。
人知れず人の為に戦う彼女は、見返りを求めず貰えず呪いを溜め込み、
最後には魔女になってしまいます。
(それにより物語の上で、魔法少女の敵である魔女は、魔法少女自身が行き着く先であることが明かされます。)

僕がリアルタイムで見ていた頃、勿論悲しい境遇だとは思っていましたが、
イマイチ共感とまではいきませんでした。
が、制作を初めてからわかったのです。
さやかちゃんの気持ちが。
他人のために戦っても誰にも褒められず、呪いばかりため込んでいく。
その気持ちが。
そりゃあねぇ、魔女にもなりますよぉー!!
周りに呪いを振り撒きますよー!

あれは魔法少女の成れの果てであり、制作の行くつく先であるのです。

まぁ、今はわりと、好きな事しかしてないので、そんな事なくなってきましたけどもね。
今日、打ち合わせの際に、僕が、酒もたばこもやらないでどうやってストレスを発散するのか、
って話になったのですが、
映画見たり、アニメ見たり(お気づきと思いますがアニメ好きですね、僕)
それもストレス発散ではありますが、
演劇って面白ぇなぁって思うのが、一番のストレス発散だったりして。
幸いにも、僕が関わっている演劇は殆どが面白くて、
来年のお仕事でも「あーこれはやばいなぁ、大変だろうなぁ」って思うのがあるんですが、
でも、作品自体はマジクソ面白そうで、
なんか、演劇の女神はまだ僕に微笑んでるなぁって思います。
【第7章】 Play Plan
去年の頭から、僕のクレジットに(Play Plan)ってつけてるんですが、
勝手に「ユニット」とか言ってますが、今は僕一人です。
会社でもなく、ただ、屋号として付けているだけなんですが、
まぁ、どういう意味でつけたのか、と言いますと、
Playって単語には演劇って意味があって、
演劇を企画するって事ではあるのですが、
同時にPlayには遊び、って意味があって、
僕は遊んでいるような楽しい演劇が好きで、
遊んでいるような演技をする役者さんも好きなので、
遊びみたいな楽しい企画をするものでありたいな、という気持ちで、
Play Planという名前を付けてみました。

あと、実は昔、母が、ギャラリーをやっていた時期があって、
そのギャラリーの名前が「ギャラリー遊」って名前で、
この「遊」は「ゆう」って読むんですけど、
この「ゆう」は僕の「佑輔」の「ゆう」なんです。
でも「佑」だと、なんか変だしあからさまなので、「遊」となりました。
そんな事も「遊」=「Play」に繋がっていたりします。

更に言うと、僕は元々、惑星ピスタチオ(昔、佐々木蔵之介さんがいた劇団です)が好きで、
まぁ、僕が演劇は始めた時には解散してたんですが、
高校生の時は、映像などで見たピスタチオ作品い大変影響を受けていて、
さらに、その惑星ピスタチオにいた末満健一さんが大阪でやっていたピースピットって演劇ユニットが好きで、
(今でもやってるっちゃやってはいますが)
大阪まで見に行っていたりしていて、
「惑星ピスタチオ=Planet Pistachio」
「ピースピット=Peace Pit」
で両方PPだから、俺もPPいいじゃん!
って実は思ったっていう事もあったりして。
【第8章】 母
僕は家族ってあまり好きじゃないというか、
苦手というか、仲良くないんですけど(悪くもないけど)
母とはとても仲が良いです。マザコンって言われてもまぁ仕方ないのかな。
母がいなくてはなにもできない!って思ったことは一度もないけど。
なんで、仲がいいかって、母はそもそも演劇が好きで、
明確にその影響で演劇を始めた、わけではないのですが、
この母でなければ演劇を始めたりはしなかったし続けもしなかったかな、と思います。
人生で、一番演劇の話をしたのは、母であると思います。

そんな母は、大人になって気づいたんですが、ちょっと変な人でした。

僕は幼稚園の時、女の子によく間違えられていました。
そして、女の子によく、泣かされていました。
幼稚園にもなると「●●ちゃんの事が好き!」と言い出すものですが、
「誰が好きなの?」と聞かれると「お母さん!」と答えてたそうです。
そんな僕を見て母は思ったそうです。

「もしかしたらこの子は性同一性障害(あえて当時の物言いを書いています)なんじゃないか」
「私だけは認めていかなきゃって思ってた」

しかし、僕が高校生の時、女役(男になったり女になったりする役柄だったのです)を演じるのを見て、
母は、「全く女役が出来てない!」と思い「あ、この子は違うんだ」って思った。そうです。
中学生くらいまでは、ちょっと思ってたんだなぁ、この人。
そんな事も知らずに俺は、中学生の時にはエロ本手に入れるために右往左往しとったよ。
【第9章】 そろそろ終わります
えっと、本当に長い事、随分どうでもいい事を書いてきましたね。
一応、最初の方に、ナイスストーカーっぽい事を書いていますので、
まぁ、良いのではないでしょうか。

まさか、ここまで読んでくれてる奇特な人はそうそういないでしょう。
さて、急なのですがこのブログのタイトルがなんなのかといいますと、
僕の好きな小説のセリフで、
覚せい剤中毒の軍人が気持ちよくなっちゃって敵味方関係なく爆弾を投下した時のセリフなんですけど、
なんか、書いてたら気持ちよくなっちゃってどうでもいい事書きなぐってる今の心境に似てるな、って思って、
この「おお!炸裂よ!(エクスプロード!)」(「炸裂よ」のルビが「エクスプロード」です)ってセリフをタイトルにしてみたのですが
なんの小説のセリフか分かった方は、
playplan.stage@gmail.comにご連絡下さい。
先着1名様に「暴力先輩」を自腹でご招待致します。
こんなところまで読んでくれた人へのささやかなプレゼントみたいなものです。
って、わかんないと思うけどなぁ。わかったら、友達になれるなぁ。
【第10章】 おわり
はい、流石にもう終わります。
写真もなく、永遠と僕の駄文に付きあわされたNICE STALKERは気の毒だなぁ!!!
実はこれでクビにならない限り、あと2回僕のブログはあります。
次は一応、写真載せまくりの横井のキャスト紹介を予定していたりします。

え?これ、大丈夫かな。制作としてはあるまじき行いをしてるんではないかな。
とにかく、皆様、暴力先輩を乞うご期待です!!



↓暴力先輩「舞台写真」と「ご意見ご感想ほぼ全文」合わせてお楽しみください。
ご意見ご感想_タイトル画像_002_2019.9.25 舞台写真_タイトル画像_2019.9


▼「暴力先輩」公演直前★特別記事!
『現役女子高生に「多様性」の大切さを教えたくて公園で制服デートしてから告白してみた話』
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観客代表・神宮寺雄介氏と現役女子高生・篠崎瑠侑さんの公演予習記事!

『暴力先輩』のテーマである「ポリティカル・コレクトネス」と「多様性」について、「現役の女子高生でも分かるくらい、分かりやすく解説」を目標にしたら、よくわからない場所にたどり着いてしまった神宮寺雄介氏による「観客代表!神宮寺雄介氏の公演予習記事!」です。

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