2019年9/11(水)~16(月祝)に下北沢ザ・スズナリにて行われた、NICE STALKER本公演「暴力先輩」では、終演後のアンケートご記入、後日メールフォームからの送信、SNS等で、たくさんのご意見ご感想をいただきました!

ここでは、その「ご意見・ご感想」のほぼ全文を公開させていただきます。…ご自分のご意見・ご感想が載ってる!という方もいらっしゃるはず…探してみていただければ幸いです。



↓暴力先輩「舞台写真」と「ご意見ご感想ほぼ全文」合わせてお楽しみください。
ご意見ご感想_タイトル画像_002_2019.9.25 舞台写真_タイトル画像_2019.9


①終演後アンケートのご意見・ご感想【ほぼ全文】

※明らかな誤字脱字、個人情報に関わる部分等、不適切と判断した部分のみ削除した「ほぼ全文」を掲載させていただきます。
※WEBで表記できない絵文字等(特殊なハートや太陽や電球、他イラスト)は「☆」で統一しています
※読みにくい部分には適宜読点を追加しました。
※後日メール等で送信いただいたご意見ご感想も、順次追加させていただきます


●現代の童話のような内容でした。ドラマパートはシリアスで見応えありました。ステージパートの緩い感じと良いバランスだったと思う。社会問題を取り扱っているので、若い人にもっと見てほしいです。

●どなたももれなく印象的で、各役ピッタリで素晴らしかったです。フライヤから想像していたものとは全然ちがくてとてもおもしろかったです。観てよかったです!みしゃむーそが可愛くて泣きました。

●山田ちゃんが印象に残りました。客席に子ども(又は親子)がいればいいのになと。小学生とか。そういうところへ宣伝するといいのでは!? 藤尾さんが山田ちゃんをぶつシーンが気にいってしまいました。藤尾さんのダンスがキレがあった。緑の服の人が小泉進次郎に似てる!!みしゃむーその笑顔が可愛いかったです!

●見た目を批判したら差別だけど、性格は差別じゃない。可愛い女子小学生は助けるけど、汚いおっさんは助けなくていい。貧乏人はお金をあげても助からない。答えがない物語。ずっと笑いながら見てたけど、わけのわからない涙がとまらないし、とにかくずっと苦しかった。

●やすえちゃん、辻沢先生が印象に残りました。

●ドラマパート①の「ボク」と③の妹、姉、と先生が好きです。明るくおまぬけな導入から思いのほかどんどん重たくなるドラマパートに引き込まれました。個々のドラマパートをもっと見たいと思いました。音楽よかったです。

●フジオくん、格好良かった!山田ちゃん、前回の公演と違い過ぎて同じ人だと気付きませんでした。役者ってスゴいですね…。単純に面白かったとはいえませんが、楽しかったです。いろいろ理不尽で解決できないけど、こういうメタいの良いです。次回も友達に誘われたら来ます。誘ってくれと言っておきます。

●面白かったです。今までで一番良かった。

●先輩役の方が印象に残りました。面白かったです!

●お姉ちゃんに感情移入しました。家族の愛が無条件に良いものと今の社会ではされているし、感謝しなきゃいけないものというのも当たり前だと言われてるけど、それが必ずしも相手のためにはならないよね、というのは当事者が思っていても口に出せるものでないし。ある意味で、依存なのだけど、本人がそれに気が付くことができずに、「恩知らず!」となってしまうのは、本当に見てて心が痛かった。NHKの話をしょうごくんにするところ、その後のパプリカで、涙は出ないけど、黒い気持ちになりました。誕生日に妹をずっと動かないで待ってる背中が、誰か助けてって叫んでた。これを見て面白いなんて言葉はいえない。でもとても大好きな作品になりました。ありがとうございました。

●藤本海咲が可愛いかったです。

●弟の姉のフジタさんが印象に残りました。前回と違い過ぎて、一瞬誰だかわかんなかった。悪役だけど、たぶん間違ったことは一言も言ってないのが格好いいし、貧乏の妹ちゃんが言葉で恥ずかしめられてくのにドキドキした。くせになる顔。しょうごくんはいつもどおり安定の変態演技でしたね…。

●ヤスエちゃん、先生が印象に残りました。めためた可愛かったです♡ 演劇は2回目でしたが、とても楽しかったです!また来たい!!

●みしゃむーそが印象に残りました。今日まで私にとって何でもなかった曲。オリンピックなんてなくていいと思ってたし。でもこの先は、パプリカを聞くたびに思い出して、ちょっと泣くかも。

●パートaの出演者の方々が印象に残りました。職業柄、「差別」や「ジェンダー」を扱うことが多く、授業の題材でもとりあげなければならない内容です。題名から、このような内容になると思いませんでした。同僚いわく、これまでの公演の中で相当秀逸であると伺って、その通りだと思いました。エピソード話を含め、今この時点で「こう」と言えることが難しく、帰宅後考えあぐねるものだと思われます。哲学的だと思います。拝観できてありがたかったです。ありがとうございました。

●東京ドム子、みしゃむーそが印象に残りました。ロリコンのすべてがとても面白かったので、また観てみたいと思いました。この作風好きですね。笑いの部分も面白いですが、考えさせられる部分の方が好きでした。次も楽しみにしています。

●事前説明で2時間と聞いて身構えてましたが、まったく長いと感じず、あっと言う間でした。とても面白かったです。見た人が何を考えて何を行動するかが大事、というせりふが心に残りました。

●佳澄ちゃん、辻沢綾香さんが印象に残りました。すごく面白い舞台でした!

●最っっ高でした!本当に観に来て良かった!こんなお芝居、見たことがない。考えさせられるし、でもすごく軽い。可愛くてでもとても重いテーマ。よくこんなことやるなぁと思いました。勉強になりました。

●やすえのお姉さん、NHKのくだりで泣きました。全く情報なしで観に来たのですが、こんなに考えさせられ感情がゆさぶられるとは思っていませんでした。とてもおもしろく、素晴らしかったです。また観に来ます。

●暴力の男の人が印象に残りました。深い内容を楽しく演出されていてすてきでした☆ ありがとうございます。

●藤尾かん太郎さん、他のお芝居でも良く拝見していましたが、これまで見たどの役よりも一番良かったと感じました。失礼ながら、こんなに良い役者さんだったとはと。あの叫びは、誰にも届かないという絶望。誰も助けてくれない中を、彼女をなぐりながら安い希望にすがって生きてくのは、酒のんでよっぱらいながらなんとか生きてくのと何も変わらないです。変なおじさんは、くさいといわれて、それは差別じゃないと思われてるの、本当に何も言えませんでした。

●イグロさん、姉妹は芝居が上手かった!しょうごの姉と女性教師が1番美人!滑舌が気になったが面白かった。暴力先輩は、最初の方がよかったかな。

●あと2回観ます。夢とか希望を求めて生きているんで、大好きでした。

●「ロリコンのすべて」DVDを観劇三昧でたまたま見つけて、一気にファンになり、チラシを下北ヴィレバンで見つけました。まさかのにょぽみさん!!ずるい!!(笑)帯金ゆかりさん♡が印象に残りました。♡まず初見が「ロリコンのすべて」だったのですが、美術のメルヘンゆめかわと反して芝居の血生臭さ!!なんていうか経血くさい?(笑)♡KAWAiiテクノが入り乱れる雰囲気、とっても好みです!♡客入れBGMがあんまり他の芝居にないオタク感!!なんて居心地がいいんだ!!!オタク最高!!♡男に負けないくらい女優が笑いをとったり、体当たりな役をやったりするのがすごいです…。♡女の子にこんなに見せ場がある~(ただのお母さん役とか、おばあちゃん役とか、そういうものではない、しっかりツメ跡のこす役…!)

●帯金さんのお姉ちゃんが印象に残りました。浅い様に思えるがとても毎回深い!帯金さんがかわらず安定な演技。次回も楽しみだぞ。

●学校の方で、「量子的な彼女」をやらせていただいて、イトウシンタロウさんの舞台を1度見てみたいと思いました。とても、とてもおもしろかったです。

●翔吾くんが特に印象に残りました。ちょっと古めかしいセリフ回しが、それが彼のまっすぐな思いと調和してとても好印象でした。誰かのためというのは麻薬のようなものだと思います。僕自身が誰かや何かのために行動したいと思ったことがないから、そう感じるのかもしれませんが、都合の悪いことから目を背けて、自分のエゴにもっともらしい形を与えるためのものに思えてならないからです。そのもっともらしい形ばかり見て、自分がどんなことをしているのかわからないでいる様子を見ているのは、とてもじゃないが耐えられないのです。そんな連中が作る世の中で、生きているのもうんざりですが、何故か死ぬ気にはなれません。きっとまだ何かやりのこしたことが、あるのでしょうが、それもきっと僕にとっての麻薬なのだと思います。クスリがきれないうちに、なんとか生きる理由を見つけようと思いました。

●ポップで深くておもしろい時間でした。なんだか頭がいたいです。ありがとうございました。

●面白かったです。今回も役者もじりじり上手くなってるし。でも「正論渦巻いてる」か?もっと今は「正論」が必要と思うがね。帯金ゆかりさんんが印象に残りました。

●パプリカとみしゃむーぞ。女の子がかわいかった。

●山田ちゃん、アホ可愛い。前回のギャルの役の人だと気が付きませんでした。全然違うので。

●藤尾さん、悪役だと思っていたが1番救いたいと思った役だった。考えさせられる内容で、正解を探すことは大変だと思った。もはや正解なんてない。人の数ほど正解はある。

●先生役の女性は演技が上手だった。ドラマパートはおもしろかったです。どれも重い話だったのでモヤモヤしてしまう。みしゃむーそに私は希望を与えるだけですと舞台上で言われてしまうと、苦しくなってしまいます。

●イグロヒデアキ、みしゃむーそ、小学生役の子(頭いい方)が印象に残りました。パプリカは、世界をすくう。セットがかわいい。ずっとみてたい。ちょっと長い。イグロさんよかったです!

●藤尾勘太郎さんと辻沢綾香さんが期待以上であったような気がしてしまいました…。エンターテインメントであろうとする志の高さはいたく気に入ってしまっています…。

●安定の帯金ゆかり。

●ヤマダちゃん、コイケが、印象に残りました。130分と聞いて大丈夫かと思ってたけど、長く感じていたよ。

●とっても良かったです。

●先生役とふじおくん役が演技が上手かった。他の方も皆個性的で、まさに多様性の舞台だった。よくこんなに魅力的な人ばかり集まった。表情をみてるだけで楽しく、長さを感じなかった。私もこんな場所に行きたいと思ったが、しかし、今自分のいる世界がまさにこんな場所なのだと最後にわかった。みて良かった。

●カクイさん、印象に残りました。推しの役者さんがふえました。ありがとうございました!

●ドラマ3が重かった。姉妹とも◎ 山田ちゃんなりきってた。私、色っぽっかった。最後の10分がちょっと惜しかったかな。

●真ん中の話の可愛い子が可愛かった。ちょうど良い可愛さ笑った。クラスで一番でないところが、確かにAKBぽい。あの子が、誰かの一番になれますように。英語の先生、超絶おもしろかった。ちりんちりんききー!

●パプリカを、もうまっさらな気持ちでは聞けない。NHKのシーン、その後の金持ち兄弟のダンスシーンが本当に苦しかった。本当の貧困層は、パプリカなんて見れないし知らないし踊れない。

●帯金ゆかりさんが良かったです。真夏の夜の夢をみているよう。不思議な世界楽しみました。ありがとうございました。

●桑田佳澄さん、藤尾勘太郎さん、良かったです。

●みしゃむーそさいこう!!

●辻沢綾香さんがとてもステキでした!すごく面白い物語で楽しかったです。最終日まで頑張ってください。無事な成功願ってます。

●学校のせんせいが印象に残りました。ステージがかわいい。選曲かわいい。見ててあきなかった。

●あの小学生は反則だと思います。ランドセル×百合とか、上からも下からも涙が止まりません。イトウさん、新境地を開拓してしまいましたね…。それはさておき、作品としてもこれまでのNICE STALKERとは一線を画す、ある意味で強度を持った作品だったと思います。社会問題を扱う演劇は世の中にたくさんあるし、どれも事実をそのまま拡大してつくったような作品ですが、このお芝居はそこにきちんと1つ、簡単ではない提案を含んだものでした。映画や演劇がつくられる社会的意義が何かは、人によって考えが違うと思いますが、誰かを救うような作品というようなものは確実にあります。本作は、今の世の中で、ちょうど誰にも見向きもされないような、可愛くない弱者たちに最後に光をあてますが、そこにみしゃ(救世主?メシア≒みしゃ?)が言う言葉は、「希望しかあげられない」あまりに残酷です。しかも、その弱者たちが報われないのは、その方が世界が自分(≒神)たちにとって面白いから。そこまで言った後に、さあ希望だとパプリカダンスを踊らせて、それを他の人物とはまた違った目でふんわり眺めている、みしゃむーそや山田の笑顔が、空恐ろしいシーンに感じました。しかも、自分の座る周囲の観客たちの中には、藤尾が笑顔なことに感動しているような人すらいる。今の社会をこれ以上的確に切り取る悪意があっただろうか。そして、これを見てすら救われるつらい状況の人々も実在するという事実に、背筋が寒くなる思いでした。これが胸糞悪いエンディングじゃないなら、なんなんだ日本…。面白いとは、一言でとても言いにくい、踏み絵のような素敵な作品。をありがとうございました。また観に来ます。

●フジオ、からあげの人、印象に残りました。おもしろかったです。みんな見ごたえありました。

●佳澄さんの小学生すぎる演技、山田ちゃんが自分がメインでないときもずーっと役に徹しているところ、などなど…。高校で演劇部の顧問をしている者です。今まで生で観たプロのお芝居の中で一番面白かった!!!!

●太陽かわいい。なんとなくナイスストーカーさんがどんなものを上演する団体さんなのか気になっていたので、みれてうれしいです!!

●芝居じみた芝居するなあという印象です。言葉の使い方が、それあってるか?と思うところがたくさんありました。

●みしゃむーそが印象に残りました。役者さんも内容もすごく面白かったです!!みしゃむーそカワイイ!!!

●気色悪い人、本当に気色悪くてよかった。役がらが思ったより、知り合いに似ていて、いい思いもつらい思いもあった。

●みしゃむーそのカリスマ感、デウス・エクス・マキナ!!!シェイクスピアにベケットにギリシャ悲劇に、聖書…!演劇玄人を逆撫でする隠し要素が散りばめられていて、馬鹿にしてるくらいあからさまに隠されていて笑える。役者さんもわかってないんじゃないのこれ。むっちゃ多層で面白いじゃん。

●ゆめかさん、インパクト大。イグロさん、いい味出してます!なんともフシギな、でもても楽しく、けっこー考えてしまう(いい意味で)作品。オープニングからエンディングまで最高!!

●森耕作さん、みさきちゃん役の方、先生役の方、ふじおくん役の方、が良かったです。テレビを見ている感覚であっという間でした。短いドラマパート・個性ある役者さんたちで見応えありました。

●ナイスストーカーにリアル?なDVや、おじさん主人公が出てくるとは思わず、意表をつかれました。でもいつもと違う涙が出て、もっと好きになりました。とても面白かった。

●私ちゃん、色っぽい。先輩コミカルで4コマ漫画みたいな人間ですね。

●佳澄さん、ドム子さん、印象に残りました。なんだか不思議な世界でふわっとお話がすすんでいって、でも一人一人主役な気がして、何が正義かなんてむずかしくて、むずかしいですね。美術がかわいかったです。

●SNSに書きますね

●先輩が印象に残りました。・ドラマパートが1つ1つつながっていく様子が面白かったです。・見せ暗転、転換など、とても参考になりました。・とにかくおもしろかったです。ありがとうございました。

●ホトケフチさんが良かったです。これからもガンバッテください。

●みさきちゃんがアホかわいい。最後家から出てきた時のホットパンツに、ついいけない想像を…。

●今回も素晴らしい出来栄えでした。役者さん含め、挑戦や進化を続ける姿勢さすが。閉幕開幕のイトウさんのあいさつが無いのが残念。体調を崩されていたりするのかと邪推ですが、次回は元気な姿を見せてください。台本買いました。

●しょうごくんの札束がしゃべるのに爆笑しました。椅子に乗って、椅子に乗ってるんだ!みたいなとこを言うポーズが間抜けで面白悲しい。あとほとけぶち先生も、不覚にもかっこいいって思ってしまった。あと先生と山田ちゃんと、妹ちゃんとお姉ちゃんと、小学生s。藤尾くんも、最初変なおじさんだと思ったのに、最後超かっこいいし、私ちゃんもよくわからない魅力があるし、金持ちの弟の姉さんも迫力とコミカルさのミックススープ。だめだ、全員ステキでした!

●女子小学生の話が切なくて泣きました。あんなに色々したのに、結局私立に行っちゃったんだなってのが、これが「物語」じゃないんだなって感じさせられました。

●夢や希望がこんな形であらわれて僕は泣きました。好きです。あの舞台上のすべての子が幸せになることを願います。

●姉の方、小学生の方、良かったです。がんばってください。

●みしゃむーそ、弟の姉、中卒姉、暴力先輩などが印象に残りました。様々な立場から物事を考えられる内容がとてもよかったです。ドラマパート、全て泣きました。パプリカも今までそんなに好きではなかったのですが、好きになりました。ありがとうございました。次作も楽しみにしています。

●可愛い子の話がみにつまされた。女ってだけで、苦労の多かった者ですが、可愛いとか美人でなくてもやっぱり感じ悪くて人には話せないし。お金持ちがお金をあげると嫌われるのにも似てる。一つ一つ重い話だけど、人によって、どれが刺さるか変わりそう。

●劇後、はじめに思ったのは、「この人(イトウさん)、変態が主題じゃなくても芝居書けるんだ」ということ。作イトウシンタロウといえば、変態が話の根幹を占めていたり、変態そのものがテーマであったり、とにかく変態要素には事欠かなかった。それが今回は、変態もたしかに一つの要素ではあるけれど、それがなくても十分に成立する。(ちなみに一緒に観劇した妻は、「これで変態要素薄いの?どこが?」と言ってましたが、「お前はまだ本当のイトウシンタロウさんを知らない」と一蹴しておきました。)正直言って、導入のぎこちなさに一抹の不安を覚えたのは事実だ。あえて大仰な芝居をしているんだろうな、と思って見ていたが、セリフの詰まり方や噛み方が割と本気っぽくて、マジで稽古が足りないんじゃないかと、違う意味でドキドキした。2時間超の大作という点も、大味になってしまうのではという不安を掻き立てた。が、それは全くの杞憂だった。ドラマパートに入ってからは、一気に芝居の中に引き込まれていった。特筆すべきは、過去の作品には見られなかった、怒りや哀しみといったネガティブな感情、もっと言えばドス黒い感情が剥き出しになっていること。愛すべきキャラが多い中で、「あのキャラむかつく、もう見たくない」という思いを抱くのも、ナイスストーカー公演では初めての経験だった。ただ、それは、そのキャラクターが魅力的ではなかったからではない。彼の、彼女の、窮状と、そこから生まれるの負の要素が、確実に物語全体にスパイスを与えて、この作品をこの作品たらしめていた。いままでの舞台でもシリアスなシーンがなかったわけではないが、どこか滑稽でシニカルな笑いに持っていくことが多かったように思う。だが、今回は一切救いがない面も多々ある。だからこそ、写実的で、登場人物の喜怒哀楽に心揺さぶられる。変態要素の(相対的な)薄さといい、イトウさんはここへきて一皮剥けてしまったんだな、となんだかしみじみと思った。「上から目線」でなんだかすみません。最後に。みしゃむーそは、もう、存在が、ズルい。

●ツジサワ先生、めっさゲスい(コラ)感じが嫌いじゃない。ぬるっと始まって、ぬるっと終わったけど、すごい濃さの笑いと毒に圧倒されております。

●フジオさん、みしゃむーそ、良かったです。何でもアリな演劇の可能性を感じました。すごくよかったです。やりたいことを全力でやりまくってるのが。あとみしゃむーそはだれもたすけてないのもよかった。

●お金持ちくんが面白かった

●全員存在感や、個性があって、魅力的だと思います。今回もかわいらしい女性の役者さんが沢山出てきて、よかったです。最後のゲームも盛り上がったので楽しかったです。イトウさんが出てこないのが新鮮ですね。

●みなさん愛しい!

●佳澄、ゆめか、が印象に残りました。4つのドラマパート自体は、そんな新しい話ではないけど、哲学が1本走ってるから、何もかもがひびいてくる。とにかくぼくはこの作品が好きだった。泣いてしまった。

●学習障害の子がリアルでした。ああいう子、私の頃も学年にいた(あんなに可愛くなかったけど…)。でも進学先で分かれるにつれ、出会わなくなっていく。どうして、ああいう同級生がいた事を忘れて、今生きていられるのだろうと胸が痛い。ワイドショーや週刊誌を読んで社会問題に関心を持つのもわかるし、お芝居でそれを描く意味もわかるけど、それらは、決してああいう子たちには届かないんだって事を忘れてはいけないと思う。パプリカのダンスやパラリンピックに対する気持ち悪さはわかるけど、同時にそれもやっぱり社会にとって必要な悪。

●ケーキのシーンで号泣しました。

●(印象に残ったのは)みしゃむーそさん、帯金さん、ドム子さん、イグロさん、全員です。あ、イトウさんが出てこない!から始まり、色々と変化をつけていた印象です。内容はやはり面白い。重い内容と軽い内容が交互にやってくるジェットコースターな感じ。女優さんたちはいつもどおり魅力的で、男優さんたちも個性的であっという間の2時間ちょっとでした。

●ウーバーイーツ。

●途中話がわからなくなった所があったが、演技が良かった。

●140cm台の女の子と、共に出ていた2つしばりの子の2人、かしわぶちさん、が印象に残りました。口上の時の表情がよかった。

●ふじおくん、山田光さん、先生、小学生、姉妹、私、先輩が印象に残りました。可愛い子と弟の姉と、弟も滑稽で好き。英語の先生もバカっこいい。

●自転車のシーンが一番笑った。あと女の先生が、本当に因縁レベルの逆恨みで笑えたけど、ああいうお局さまは現実にいくらでもいて、その場では絶対笑えないのだけど、観てて「ざまあ」と思って大笑いした。だけど、最後のドラマで本当はこんなにつらかったみたいなのを言われて、可哀想になった。人のドキュメンタリーを笑うのが、って話がここに来るのかと思って、やられたー!って感じです。3つ目の姉妹の演技の深み、最初の小学生の可愛らしさ、あと藤尾くんの鬼気迫る表情、油断できませんでした。

●姉と妹のシーンが良かった。金持ち弟くん、弟の姉さんも笑った。往年の大映ドラマのようで、でも確実に現代性もある。

●アニメみたいで面白かったです。

●CoRichで話題で観にきました。高評価に違わず、すばらしい内容で驚きました。最初は舞台美術や軽薄な始まり方を見て、正直若者向けのライトな展開劇かと思いましたが、ドラマが始まってからは引き込まれ、あっという間の2時間でした。社会からすくい上げられることのない、悲しみに光をあてた傑作です。今年ナンバー1の観劇となりました。良い作品をありがとうございました。継続して足を運ばせてもらいたい劇団になりました。残りのステージもがんばってください!

●パプリカが耳から離れません。

●みしゃむーそ、小学生役の方々、印象に残りました。今回もあっぱれでした。テーマがすばらしかった。また楽しみにしています!

●ツジサワ先生の独白が、自分のことのようで本当につらかった。自由に恋愛できる社会は自由に差別できる社会です。そのとおりだけど、キラキラした言葉で飾られてるの生きるのつらい。モテないのはあなたのせい、あなたの性格が悪いのはあなたのせい。号泣する先生を私は笑えませんでした。

●イグロさん、藤尾さん、が印象に残りました。

●お姉ちゃん、妹さん、小学生の優等生、しょうごくん、ほとけぶち先生、辻沢先生、ふじおくん、が印象に残りました。こんなにたくさんキャストがいて、全員にストーリーや見せ場があるのが単純にすごいと思います。役にもぴったりで、まるで本当にそういう境遇の人をどこからか連れてきたみたいな印象でした。オーディションも積極的にやられていたようですので、台本に合う方をてってい的に探されたのだろうと思います。台本の書き込みと、美術の作り込み、配役の妙、作演さんの情熱が偏執的だと思いました。大変良かったです。

●東京ドム子さん、みしゃむーそさんが印象に残りました。

●AKBに入れない人可愛かった。最後踊ってるところが、なんか授業参観で頑張ってる我が子を見ているようで、AKBには入れない可愛さだけど、世界で一番可愛いと思いたいような、親ばかなような気分というか。これが「愛」だよね、と思いながら見てました。本人が気づかず無邪気に踊っているのが、監督さんの悪意と愛情に溢れた名シーンだと思いました。お兄ちゃんだけ、演技が下手くそだったのはわざとそういう方を配置したんだと思いますが、ちょっと時空ゆがんでましたね。おつかれさまでした。

●楽しかったです。

●みさきちゃんが、微妙にエロかったのはわざとなのか、無理して子ども服着たせいなのか。抱き合うシーンドキドキしたよ。

●足のキレイな女性が印象に残りました。なんかスッキリする舞台でした。

●ほとけうちさんが、格好良かった。あんなに格好良い事が面白い役者さんは今まで見たことないです。あのAKBの子も可愛かった。丁度いい足の太さが自分にはたまりませんでした。とても好みのタイプですよ!小学生の子も好き。小さい子と可愛い子の両方とも小学生にしか見えない。ロリコンの方には、あちらのセットをどうぞ!

●山田さんと小学生が印象に残った

●多様性に関する話として、LGBTQや、貧困、学歴、ジェンダーについての問題がやはり描かれるのだなと思って興味深く見させていただきました。グローバルに見れば、ここに民族やナショナリズム、そして宗教の話が欠かせないところですが、今回はあえて国内に的を絞って、我々の身近に感じられる問題に、大げさでも誇張でもなく、童話のような形でメスを入れていたと感じます。しかし、キャスト表を見て、7つの大罪や、みしゃむーそさんのキャスト名を見て、ここに宗教も民族も実は隠されていたことを感じました。繰り返される「愛」や「希望」の話は、神学的な見地からの専門用語としての「愛」であり(それをあのドラマ②から読み取れというのは、いくら何でも難解過ぎますが…)、チラシのあいさつ文には、確かに「汝の隣人を愛せよ」と書いてある。祈れば現れるが、決して受難からは救ってくれない神であり、このお芝居の主(ホスト)で明らかなデウス・エクス・マキナとしてのみしゃむーそ…。そして、繰り返される、夏の夜の夢のモチーフや、その中の職人達によって行われる劇中劇のようなリフレイン、昼夜の入れ替えで同じ人物が逆転する(夜の王や女王と領主)をモチーフにした、ドラマパート④。明らかにパック役の私さん。それらが生まれたのは、同じ島国の英国で、今そこは、まさに多様性の地獄であるEU離脱のブレグジットに苦しんでいる。それは、遠くない将来の令和の日本の姿そのもの…。もうなんていうか、気が付こうと思えば、いくらでも気が付くことができるくらい、堂々と置かれた隠し要素に、目眩がします。まだ気がついてない要素がたくさんあるんだろうなあ。台本を買って読むしかないです。ありがとうございました。

●帯金さんが印象に残りました。過去2年くらいの作品を観させていただきましたが、一番面白かったです。

●桑田佳澄さん、みしゃむーそさん、印象に残りました。

●匂いを嗅ぐ仕事笑った

●小学生二人組!あれ、実年齢何歳なんですか?本物にしか見えない。家族になろう!っていう真っ直ぐな言葉に射抜かれて涙出っぱなしでした。小学生百合なんて、すべてファンタジーだけども。だがそれがいい。

●全員輝いていました。2回目でしたが、深いなあ…と思いました。影の部分の藤尾さん、光の部分のみしゃむーそさん。笑顔の藤尾さんに涙出た。色んな人達が輝くための葛藤の姿が心に残りました。

●超面白かったです!毎回事件性がうまいなーと思ってます!

●山田ちゃんが可愛かった。あとなにげにみんな上手い。

●みしゃむーそちゃん♡ すごく面白かったです。みしゃむーそちゃん、これからも私に希望をください。愛してます。

●フジオくんが印象に残りました。コメディなのに、泣けるシーンがありました。憧れのスズナリの舞台でみれてよかったです。ありがとうございました。

●ミシャムーソが印象に残った。とても考えさせられました。勉強になりました♡ 又、機会があればおじゃまします。

●個人的に金持ち兄姉が好きです。弟謎イケメンでお姉さん美人、あと先生もエロかっこいい。みんな好きでした。

●印象に残ったのは、全てですが、みしゃむーそさん、藤尾さんから目が離せません。ドム子さん長い口上おつかれさまでした!何度観ても色んなことに気づく公演でした!藤尾さんが笑って踊るところでは、涙がでました。長いようで短い公演、本当におつかれさまでした。

●フジオくん、センパイ、センセイ、が印象に残りました。がんばるなーと思いましたーーン。長かったです…。残念ながら、ミシャムーソの声が通っていなくて、最初のうちかなりストレスでした。他の役者さんたちは面白かったので、また観に来ますー!

●みさきちゃんのおかあさんが、友達の家のお母さんと一緒でイライラしました。毒親感がリアルで、なんで分かるの?って思いました。役者さんてすごいと思います。彼氏の人が本当にムカついて嫌いだった。みさきちゃん可愛いし、ちびの方頑張れってすごく思った。真っ直ぐな思いが、誰かを変えたり助けたりすることもあるよって。

●パート④が印象に残りました。よく練られつつていねいと思いました。おつかれさまでした。

●私、さんお芝居上手。マックシェイクのシーンが外国のコメディみたいで面白かった。みしゃむーさんの表情が超絶面白可愛い。先輩役もダメ男っぷりが愛せる味ある演技です。お疲れさまでした。また観に来ます。

●先生役とても好きです。おもしろくて考えさせられてすごくよかったです…!!パプリカ良い曲ですね…。

●口上役、目付きが可愛いと思いました。拡がったり狭まったり。毎回思うんで、これだけ誰もが避けて通ろうとしていることを、とことんひつこくどこまでも追走してドラマに仕立てようと死に物狂いで物語っている劇団はないと思います。今回は本当に底の底まで行き言いと思いでした。もう誰も脚下にも及ばないでしょう。作者は、前髪を大きくたらした女性が好みなんですかね。

●暴力先輩が印象に残りました。色々な考え方をする人がいると思いました。

●むちゃむちゃ笑えるのに、ホロホロ落涙。いつもとちょっと違う雰囲気だったけど、新機軸のナイスストーカーを感じました。いつも出てる役者さんたちが、これまでのヘンテコな魅力から、大人の深みや闇がプラスされて進化と深化を感じました。新しい女の子たちもみんな可愛いし。過去2年で一番胸に来る演劇でした。中でも、桑田かすみさん、帯金ゆかりさん、山田光さんが突出して存在感を感じました。外部でも活躍してる、藤尾さん、辻沢綾香さんさすが。レギュラー化して欲しい。

●私、さんが印象に残りました。

●みしゃむーそ!

●「僕」の子が良かったです。面白かったです。ちょぼら先生のフライヤーめっちゃ好きです。

●今まで見たお芝居の中で一番面白かったです。台本書いた人の熱意と情報量が凄まじい。

●金持ちの2人が面白かった。しょうごくんは、まんがみたいだし、お姉ちゃんは昼ドラみたい(笑)こんなキャラクターを生身で再現できるんだなーって勉強になりました。なんか、悪役みたいに描かれてたけど、お金とコートあげただけなんだよね。切ない。お姉ちゃんが持ってたのがユニクロの袋なのがほんと残酷。絶対お古のコートの方が何倍高い…。

●みしゃむーそが印象に残りました。全員演技が上手でした。

●役者はキラキラしててすてきだった。だけど…台本がよくなかったと感じてます。もっと精査されるべき。そして「演出が足りない」と思う所がいくつかありました。あ、もちろん、台本のステキなところ、おもしろかったところ、ももちろんあるんです!だけど、せっかくのいいところが伝わらないなー。必要なムダでなく、本当にムダのムダになってしまっている時間がもったいなかった。

●役者さんも台本も素晴らしかったです。特に女優さんがみんなキラキラしていて可愛かったり、物憂げだったり、愛しかったり。いつも出演されてる皆さんは、ちょっと重めの事情を背負った苦しい役がらに、新しく入った子たちに、軽い表層の部分を譲った感じでしょうか。そのぜつみょうな配分がいつもと違った作風のナイスストーカー作品を作り出していたように思います。いつもと違ったけど、わたしはこれが一番好きです。役者も本も一皮むけましたね。(えらそうでごめんなさい)また観に来ます。

●みしゃむーーーそさん♡♡♡♡ おどるみしゃむーそをもっとみたいです

●山本光さんが印象に残りました

●印象に残った人を、特に一人挙げるとしたら、貧困家庭の妹を演じたカクイさん。・帯金さんの「姉」「母」が立ったときの説得力というか空気感に引き込まれます。・みしゃむーそさんの役者としてのポテンシャルが凄いと思いました。・山本さん、今回は今までにない役でとっても新鮮でした。 ・イグロさんの先輩、ドム子さんの後輩は見事にはまっていて絶妙にいい掛け合いです・ドム子さんの口上などの回しも新鮮でした。良かったです。・出来事が発生したり人物の感情が動いたりする間隔が芝居のテンポだとすれば、絶妙なテンポで引き込んでくれて、長さを感じませんでした。・ビジュアルは今までの作品同様ポップで、舞台・音響・照明の転換にもスマートさ、美学のようなものが感じられました。・テーマが内包する「重さ」の一方で、お芝居全体はコメディ要素も含めた軽やかな流れに乗るように進み、それでいて「重さ」をごまかさない、誠実な作品だと感じました。 また、演者の言葉が生きていて、観ていて心が揺さぶられました。・劇中の人物たちが置かれている状況ひとつひとつが現実社会の切実な問題であるため、観ていて苦しくなることもあるのですが、当事者の人物が人としてのプライドというか 衿持を抱いている様が丁寧に描かれていて、嫌にならない・決して観る者を置いていか ない作品でした。・七つの大罪をモチーフにした人物が人を苦しめる他者として登場しますが、おそらくその人物たちの人生にも大罪の反対の要素があって、大罪だけで成立している人間ばかりではないのだろうな、と考えたとき、現実の善良な人が同時に人を叩いたり傷つけたりするという現実を改めてつきつけられたようでした。・変えようのない現実のなかで人生を諦めてしまい自暴自棄のような態度を取るしかない人物にもしっかり光を当てていて、その人物の問いかけ(心の叫び)に応える形で「魔法のように現実は変えられることはない」と示されますが、それがイコール「絶望」ということではなく、希望を持つことはできるということを提示して終わるところに救いを感じます。その希望は何かというところは観客への宿題だと思いますが、トリックスターみしゃむーその活躍を思い返すと、「現実は変えられないが、誰かの苦しさに耳を傾ける誰かがいてくれることで心の有りようが変わる」というところに希望があるのでは、と思いました。現実に人を苦しめるのが人であると同じように、人の勤勉・忍耐・寛容などに接することが人の救いとなる場合もあるから。長文失礼しました。

●みんなキャラが立っていました。みんなの見せどころがあってよかった。出演者の人生としばいが重なっているような、見ていて単純に楽しめない、自分にも置きかえられるような、フクザツな気持ちに。

●印象に残ったのは、全員! めっっっっちゃおもしろかったです…。今までみた舞台で1番好きだったかも…。しょうもないけどしょうもなくなくて深いような浅いようなみにきてよかったです。千秋楽おつかれさまでした!

●やすえ貧乏可愛い。ごはんおごりたくなる。お姉ちゃん、静かな狂気。

●皆、全員それぞれステキ。今まで数回みせていただきましたが、1番好きでした。全ての役、それぞれに共感するところがあり、それぞれ魅力的でした。小学生も変態おじさんも、ねーちゃんも、女先生も、他の方もみんな、良かったです。



②Twitterのご意見ご感想のまとめ


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③その他WEB上のご意見ご感想

●<観劇レポート>NICE STALKER「暴力先輩」 – なんかくうかい
●”Nice Stalkerの「暴力先輩」を観ました。” | ryot10の気まぐれブログ
●CoRich舞台芸術「暴力先輩」観てきた!(★平均4.3)
※随時追加中


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▼「暴力先輩」公演直前★特別記事!
『現役女子高生に「多様性」の大切さを教えたくて公園で制服デートしてから告白してみた話』
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観客代表・神宮寺雄介氏と現役女子高生・篠崎瑠侑さんの公演予習記事!

『暴力先輩』のテーマである「ポリティカル・コレクトネス」と「多様性」について、「現役の女子高生でも分かるくらい、分かりやすく解説」を目標にしたら、よくわからない場所にたどり着いてしまった神宮寺雄介氏による「観客代表!神宮寺雄介氏の公演予習記事!」です。

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