イトウ_IMG_20180204_214808 【名前】 イトウシンタロウ
【性別】 男
【血液型】 O型
【身長】 170cm
【出身】 静岡県
【最終学歴】 早稲田大学文学部卒
【趣味】 将棋、フルマラソン、キャンプ
【特技】 WEB・アプリ製作(html,css,JavaScript)
【好きな本屋】 池袋JUNKU堂
【好みのタイプ】 中身と外見が面白い女子 またはそれ以外の女子
【Twitter】 @ITO_Shintaro

NICE STALKER 主宰で作家・演出家のイトウシンタロウです。
「ITO SHINTARO IS A NICE STALKER」名義で俳優兼業の作家活動を開始。2014年より正式に団体名を「NICE STALKER」と設定し、劇団活動をしています。舞台作品の製作のほか、ワークショップ・ファシリテーターとして主に高校演劇部への出張講習や大会の審査講評、ゲームアプリの企画製作(シナリオ&ディレクション)、小説の執筆連載などを行っています。


●2014年「女子と算数」で佐藤佐吉演劇祭2014+「八洋特別賞 最優秀チャレンジ賞」「優秀宣伝美術賞」を受賞。
●2015年「表現の自由よりも大切なこと、あるいは無害な芸術の話『ロリコンのすべて』」で佐藤佐吉演劇賞2015にて、全団体中最多となる6部門「優秀脚本賞」「優秀主演女優賞」「最優秀音響賞」「優秀照明賞」「優秀舞台美術賞」「最優秀宣伝美術賞」を受賞。
●2016年「いきなり魔王」(シナリオ&ディレクション)でティラノゲームフェス2016準グランプリ[優秀賞]を受賞。日英ゲーム翻訳コンテスト「LocJAM JAPAN」課題作品としても選抜。

■雑誌
▼劇作家イトウシンタロウの月イチ・執筆修行日記!/「えんぶ」2020年4月号掲載
※次回公演に向け、真冬の滝行や4日間の執筆カンヅメ合宿等に赴くイトウの様子をセルフレポートした記事です。(同号掲載の「えんぶチャート2019」には、前年に行われた公演の「暴力先輩」や「本物高校生vs偽物高校生」に加え、それらの出演俳優たちがランクインし掲載されています。)
▼大稻埕国際芸術節(ダダオチェン国際芸術祭in台北)参加レポート/「えんぶ」2020年2月号掲載
※2020年1/9発売の「えんぶ2月号」に掲載された「NICE STALKER IN TAIWAN セルフレポート」記事です。2019年10月に台湾の大稻埕国際芸術節(ダダオチェン国際芸術祭)でやったNICE STALKER 初の海外上演の特集記事がカラー4頁で載っています!「台湾に縁もゆかりもない、中国語どころか英語もロクに話せない」自分たちが、どうして台湾で演劇をすることになったのか。冗談みたいな本当の話をまるっと載せていただきました。
▼エンカケ エンゲキ×ナゾカケ/シアター情報誌「カンフェティ」2020年5月号掲載
※3名のエンカケ人(ナゾカケをする演劇人)が「演劇」と4月のトレンドワードをかけ合わせたナゾカケを掲載するコーナーに、イトウが登場、掲載されました。(ちなみに、お題は編集部から出された固定の内容です。)
▼「自分にも社会にも多様性を」イトウシンタロウ・インタビュー/「えんぶ」2019年12月号掲載
※多様性やポリティカル・コレクトネスをテーマとした2019年の本公演「暴力先輩」の特集紹介記事として、同号最多ページの全8ページで特集していただきました。作品テーマについてのイトウへのインタビューの他、主演二人の対談、出演者や舞台写真の紹介等が掲載されています。
▼【イトウシンタロウ特集】ロングインタビュー6ページ(+公演紹介)/「えんぶ」2017年8月号掲載
※2017年7/9発売の「えんぶ8月号」に掲載されたイトウシンタロウのロングインタビュー記事です。作家・演出家としてのイトウのスタートから現在に至るまでの経緯や、内面について、4時間以上に渡るインタビューから超ページの記事にしていただきました。あわせて直近の公演「1999の恋人」の作品や出演者紹介等も掲載されています。(過去の記事ですが、電子版ならまだAmazon等で購入できるようです。)

他、掲載多数。
過去のメディア掲載については、各公演・企画ページから詳細を御覧ください。



他にも、多数の過去作の写真を公開しております。
各公演・企画ページから御覧ください。


■舞台 (NICE STALKER名義)
※NICE STALKERでの過去公演の記録、舞台写真、アンケート全文をこちらで公開しています
2020:【延期中】「スペキュレイティブ・フィクション!」下北沢ザ・スズナリ
2019: 大稻埕国際芸術節(ダダオチェン国際芸術祭in台湾)[Tua-Tiu-Tiann International Festival of Arts]の時空劇場[Time Machine Theater-1920s]にて「Are you really a girl from the 1920s?」永樂廣場(台北市)
2019:「暴力先輩」下北沢ザ・スズナリ
2019:「本物高校生vs偽物高校生」新宿眼科画廊スペース地下(高校生参加型WS公演/劇中演目 畑澤聖悟 作「修学旅行」)
2018:「表現の自由よりも大切なこと、あるいは無害な芸術の話『ロリコンのすべて』」(再演)下北沢ザ・スズナリ
2017:「短編演劇見本市」池袋木星劇場
2017:「1999の恋人」下北沢駅前劇場
2016:「量子的な彼女」花まる学習会王子小劇場
2016:「箱入り彼女展示会003」東京芸術劇場アトリエイースト
2015:「表現の自由よりも大切なこと、あるいは無害な芸術の話『ロリコンのすべて』」王子小劇場
2015:「神様の言うとおり2~夏の夜の夢の超特急~」シアター風姿花伝
2015:「神様の言うとおり2~夏の夜の夢の超特急~βテスト」王子スタジオ
2014:佐藤佐吉演劇祭2014+「女子と算数」pit北/区域

■その他、作・構成・演出
2016:「リタの教育」山梨県立文学館講堂(演出補助/ドラマツルグ/WEB製作&フライヤーデザイン/広報/音響プラン/舞台監督/票券/制作進行/WSファシリテーター)
「神様の言うとおり~お客様は神様です~」池袋GEKIBA」
「RENTAL GIRLS BOX 002 箱入り彼女博覧会」渋谷GALLERY LE DECO 5
「Junk Stage 第二回公演」(構成・演出)モーダポリティカ
「GOOD DESIGN GIRL LOVES ART!」渋谷GALLERY LE DECO 5
「Junk Stage 第一回公演」(構成・演出)STAR PINE’S CAFE
「RENTAL GIRLS BOX 箱入り彼女展示会」新宿眼科画廊
「義理チョコ一掃クリアランス」ULTRA cafe

■ゲームシナリオ
2016:レトロRPG風コマンドバトル型謎解きゲーム「いきなり魔王」(TGF準グランプリ受賞)
Windows版 最凶恋愛ノベルゲーム「ヤンデレ小杉EX」
Androidアプリ 最凶恋愛ノベルゲーム「ヤンデレ小杉」
Androidアプリ 見守り系シミュレーションゲーム「幼女の一生」
他、ソーシャルゲーム等多数

出演

■TV
2009:「エゴイスト egoist 」20話 CX系
2009:「奥様は警視総監4」CX
2009:「筆殺!スクープ記者 嘉門公平」ANB

■舞台
2016:神保町花月×Confetti「エチュ1グランプリ2016リーグ」
2014:佐藤佐吉演劇祭2014+「女子と算数」pit北/区域
2011:Junk Stage 第三回公演「瑠璃の彼方に」スギタクミ演出 STAR PINE’S CAFE
2007:東京オレンジ「天国と地獄」下北駅前劇場

小川国男 日本芸術院会員就任記念「遠つ海の物語」
東京オレンジ「GO WEST」下北駅前劇場
「オキュパイ」佐藤健光演出 サンモールスタジオ
双数姉妹「君はヲロチ」新宿シアタートップス
リボルブ方式「錆びる動物」下北沢OFFOFFシアター
bird’s-eye view「36000秒」王子小劇場
東京オレンジ「DWAD POET SOCIETY」下北駅前劇場
ブラジル「バレンタインデーキス」王子小劇場
双数姉妹「オキュパイ~シアタートップスを占拠せよ」
ブラジル「センチメンタル草津」下北沢OFFOFFシアタ?
ブラジル「白濁色」高田馬場プロトシアタ?
東京オレンジ「Silent Swweper」中野・ザ・ポケット
他、多数

※上記に加え、劇団チャリT企画の作品(24公演)に劇団員として出演。




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