2017年5/4木~5/8月に下北沢駅前劇場にて行われた公演「1999の恋人」では、終演後のアンケート記入、WEB上のSNS、ブログ等でたくさんのご意見ご感想をいただきました。ここでは、その「ご意見・ご感想」のほぼ全文を公開させていただきます。

 ↓『1999の恋人』舞台写真を公開!と合わせてお楽しみください。

…ご自分のご意見・ご感想が載ってる!という方もいらっしゃるはず…探してみていただければ幸いです。




①終演後アンケートのご意見・ご感想【ほぼ全文】

※明らかな誤字脱字、個人情報に関わる部分等、不適切と判断した部分のみ削除した「ほぼ全文」を掲載させていただきます。
※WEBで表記できない絵文字等(ハートや太陽や電球、他イラスト)は「☆」で統一しています
※読みにくい部分には適宜読点を追加しました。


●「可愛い土偶」が印象に残りました。セットがかわいかったです。また一時間半ととても見やすい公演時間でした。面白かったです。

●個々に光っていたかと思います。クスっと笑える場面も多く、時間を忘れて楽しく観劇できました。ストーリーのつながりが見えてから、とても楽しかったです。初めての劇団でしたが、オリジナルの脚本とはいえ、良かったです。

●公園でのヒカリとモエのシーンが超絶良かったです。

●随所随所で笑いました!下らなすぎて面白かったです。ずっと流れている曲が不思議で、何の曲か知りたいです!今高校生で、自分達が日頃会話しているくらい軽い妙な内容と、テンポと、言葉づかいで、親近感わいたし、ききやすかったです。恋は三角関係がきゅんきゅんしました。(純粋だけど、純粋じゃない感じに)。セットがかわいかったです。自分が生まれる少し前にこんなことがあったんだなと、生まれてないかもしれないと思って、こわくなりました少し。でも、世界が終わるなら、自分もひかりが言ってたみたいに、その後を望まないかもしれないと分かりました。(恋愛相談で)

●ゆかりさん、めっちゃイケメンでした。男子学生も印象に残りました。みんな片思いでつらいなあと思ったけど、それぞれ昇華したみたいで、観た後がさわやかで、とても良かったです。ゆかりさん好きです。私の運命の人はどこにいるのでしょうか。

●「海がよごれる!」そこじゃないよ、フジタさん(笑)ほとけうち?くんが韓国の俳優さんみたいで、ダサかっこよいと思いました。藤本さんはすごく可愛いのにひどい目にあってて、それを我慢してる顔にきゅんきゅんします。他の役者さんたちもみんな濃くて、可愛くてステキだったなあ。

●楽しかったです。いす等を出し入れしたうさぎは誰ですか?

●光さん萌子さんが印象に残りました。とても面白かったです。テンポもよくてあっという間でした。次回も見てみたいです。

●これは良いナイスストーカー。入門編という感じですね。良くかけた戯曲、可愛くて面白い女子たち、帯金さんイグロさんの安定感。しかし、頭がこんがらがる直前で、順番に物語の糸(意図)をつないでいく手腕はいつもながらさすが。あんなくだらないネタが全部伏線だらけだったと気づいた時に、その緻密さに驚きを隠せません…ていうか、普通見逃すだろとか。Jpopみたいな奴とか(笑)変な匂いとか。観客へのサービスを忘れないように見えて、本当の伏線部分は見逃すようにミスリードしていく鬼仕様。女子供はこっちのお菓子(笑いや恋愛)、理系のおじさんはしっかりご覧ください、というイトウさんのSっぷりがうかがえますね。こりゃね、思わず台本買いますよ。DVDも。何度も観に来たくなります。やるなー。やられた!

●おもしろかったです。特に舞台美術。次もがんばって下さい。

●萌子ちゃんカワイイ。萌子ちゃんカワイイよ。大事なことだから2回言いました。凶悪だよ。あんな中学生いたら、世の男子はみんな警察行きですね。藤本さんも愛らしかったし、フジタさん美人。ゆかりさんは最高に男前。ひかりさんはいろいろデカイ。全員可愛いって舞台はけっこう珍しいよなあ。あ、うさぎも。

●セットがかわいいです。特にイヤホン。最後にセットの由来がわかるのがすっきりです。客入れ、客出しの曲のサントラとかあったらほしいです。曲かわいいです。すごい音響ですね。ほぼずっと流れてる。帯金さんの大予言の解説おもしろかったです。

●高校生のイグロさんは個人的に友人に似てて、こんなにキモい友人を初めて見る気分でした。でもどのキャラも皆さん大好きになってしまいました…。私は普段、演技っぽくない演技(アドリブっぽい話し方、コントっぽいテンポ感とかせずナチュラルなふんいき)をする劇団を観るので、用意された展開なのだと分かってしまうちょっとわざっとぽい感じが新鮮でした。わざとっぽくてもめちゃめちゃに笑ってしまったのは、セリフが本当に面白かったです。あんなセンスのあるセリフはどうすれば書けるんですか!と聞いてしまうのは凡人の発想なのかな…と思います。演技もマッチしていてより好きでした。萌子の棒よみも途中から好きになりました。すごく好きでした。

●藤本さん、男子生徒の方、好きでした。かけあいのテンポがとても良くて面白かったです。結局、藤本さんたちが何だったのかよくわからなくて好きです。

●めちゃくちゃ笑いました。

●とってもテンポが良くて、あっという間の時間でした!色んなストーリーがあったので、ゆっくりじっくり理解して、もう1回見たい感じです。私の脳が追いつかない感じ!1999年なつかしのネタがもっとたくさんあると、もっと楽しめたなあ…なんて。(笑)見れて良かったです!!

●仁さんを萌子ちゃんと光さんが取り合ってる(?)ところ、とてもよかったです。あのバチバチ感!!萌子ちゃんのキャラとても可愛い!!帯金さんと光さんのあの時代の女子高生感がすごくよかったです。てか言葉?かけ合いがすごい面白かった!

●みんなよかったー!!おもしろかったです★

●印象に残ったのはフジタさん!!全員素敵でしたけれど…!とてもおもしろかったです!1999年生まれなので、チラシを見た瞬間行かねえば!と思ってしまいました。舞台に置かれたスマホの存在感たるや…最後なるほど…!と思いました。個人的にフジタさんが好きだなぁと。良いキャラしてますね。楽しい時間を、本当にありがとうございました!

●本当にすばらしいかったです。感動しました。また観たいです。

●楽しかったです。エンディングがもう少しもり上がってほしかったです。

●フジモトさん!やられました!スピード感が素晴らしい!言葉の展開も素晴らしい!あっという間の1時間半でした。是非次回も楽しませて下さい。

●帯金ゆかりさん、大森翔吾さん、藤本紗也香さんが印象に残りました。どの方もとても良いキャラクターで見てて本当に楽しかったです!!装置もとてもかわいくて好きです。また見にきます!1999年生まれ高校3年生です。いろいろ運命感じました(笑)

●テンポがとても良かったです。

●何度か拝見しておりますが、一番わかりにくい感じでした。理解力のなさなのか…。もう少しいつものように笑いとわかりやすさが欲しいです。

●なるほどこう来たかと言う感じです。一見ただのコント集かと思いきや、実は時系列の分かれた一連の群像劇。しかも量子力学に基づいた運命論(決定論)と人間の意思との戦い…。言ったらはずれる予言、言うことのできない言葉、言いたいけど、言うわけにいかない。その対立軸が芝居のメインラインになっている事に気が付かない若い観客は、そのまま笑いを愉しめばいいし、笑いが好みでない人は恋愛モノと思えば良い。その実、どちらでもなく、この世界はこんなにも言葉にできない(できなかった)思いでできていた1999年。なるほど新解釈、感服つかまつりました。次はどんな科学的テーマを扱ってくれるのか楽しみ。

●萌子さんと南米仁、2人が出て来た時の空気感が好き。フジタさん、フジタさんがいるだけで笑顔になれる。時間系列が複雑で、最初から最後まで引き込まれました。頭の中で時間や人物がつながったとき、ブラックホールに落ちたような感覚になりました。すべての役者さんに心うばわれました。本当に、本当にステキなお話☆ ありがとうございました。(smile)

●どの方も個性的でとても面白かったです。笑いが止まらなかったです。楽しくて可愛くてとても好きなお芝居でした。ありがとうございました。

●ぼくの生まれた10日後にこんなことをしていたのか…と思いました。

●オカリナに似ているな、男子学生。明日世界が終わるならって気持ちで、今日をすごしてみようかなと思います。さらっと預言者がたりでもしてみようかな。

●帯金ゆかりさん、光さんが印象に残りました。一人一人のキャラがとても強くて、とても面白かったです。帯金さんが出てきた瞬間に、これは面白いと思ってしまうほど目立っていました!☆笑いが止まらなくて、とても良い作品でした。内容も好きです。

●演劇の参考になりました。

●ハロプロ研修生春の実力診断テスト一岡伶奈さんデビュー決定の次の日にナイスストーカーをみることができてとてもしあわせです。イトウさんの演出脚本による演劇女子部の公演を早く観たいと思います!!

●もえこたんかわいいよ もえこたんハアハア こわいよー 秘めた恋……。イトウさんのその執拗さが大好きです(♥)マジ天才。

●おもしろかったです!!

●イグロさん、男子生徒さんが印象に残りました。とても面白かったです。メリハリのある芝居で、時間がたつのがあっという間でした。役者さん達全員が個性が強く自分も演じたいと思ってしまうほどでした!ありがとうございました!

●ほとけふちくん、ひかりさんまじかっこいい。じんさん、声好きです、てかむっちゃキャラが好きでした。高校生以下100円ありがとうございます!とてもありがたいです…。藤本さんのくだり全部すきです。藤田さんのズバズバ言ってるのおもしろすぎますね。もえこちゃんてんし…→小悪魔でした!大道具そんなに使ってないのにすごいです…。流れる曲がかなり好きでした!舞台がスマホだったのはそーいうことだったんですね(笑)本日はありがとうございました!

●池田さん!奇行

●妹役の方、とても良いです。アートワークの「さえ」も感じました。良質な青春群像劇だと思いました。また別の作品も観たいです。

●イグロヒデアキさん、池田萌子さん、帯金ゆかりさんが印象に残りました。すごいおもしろかったです。キャラもみんなよかったし、わくを使っての演出もすごいざん新でもうすごい興奮しました!!つぎの劇もめっちゃくちゃみたいです!!

●ほとけふち(♥)、ふじもとさん(♥)、帯金ゆかりさん(♥)キャストも演出もとても好きです!次回公演も観に来たくなりました!!

●もえこ(怖い)ゆかり(かわいい)佐々木さんもおっしゃっていましたが、伏線の回収がとても気持ちよかったです。笑えるところがたくさんあったし、女優さんがみんな可愛くて、見てて楽しかったです。イシグロさんはあんなに可愛いゆかりさんに何であんなにヒドいことを言うんですか?あと、フジタさんたちはすごくおもしろかったけど、作品中での役割がよく分からなかったです。

●藤本さん、マコトさん、ーーさんの3人のかけ合い、面白かったです。お兄さんと中学生も最高でした。イグロさんと帯金さん、お二人さすが息があって安定してますね。最近観たなかで一番面白く笑わせてもらいました。次が楽しみになりました。

●笑いありで本当に楽しかったです。

●人生で始めて演劇を見ました。当然ですがテレビより臨場感があって演者さんの空気感が伝わってきてドキドキ感を享受できました。慣れてないのでスト―リーが難しかったのでまたみたいです。人生初がこの公演でよかった。

●男子生徒とお兄さん役の方大好きです。俳優さん全員かっこいいorかわいくて、顔面偏差値高くてえたのしかったです笑 舞台セットがかわいいなと入った時から思っていた。構成がとても好きでした。衣装もよかった…。音響が大きかった気がしますが、ナイスストーカーさんの特徴でもあるのかなと思います。すべてにセンスをかんじました。とてもたのしませていただきました。ブレスレットとか、小さなアクセサリー類、とてもかわいかったです。細かいところまでたのしませていただきました。音響センスもすごかった。セットベンチだけでこんなに遊べるのか…と思いました。また来ます!!

●メルアド変わりました。またご案内下さい!

●今回、戯曲が素晴らしいですね。スッキリきれいにまとまってます。それに気が付かせないようにか、ネタもてんこもり、キャラも濃い味。イトウさんの理知的なセリフは、聞いてるだけで耳が喜びます。女の子はみんな可愛いし。ていうか、男子も実はみんなイケメンじゃないですか?ぜいたくな

●時空がとぶイントレ話はにがてかなーー。

●皆さん感情の表現が細やかですてきでした。ひかりさんのおしばいぐっときました。ぶたい美術がずっと動画をみてえるみたいだなぁと思っていたので、さいごとても気持ちよかったです。

●ポップでライトな作品で若い人にも楽しめそうな作品だなと思いました。テンポの良さも良かったです。

●大森さんのイグロ少年は…面白かったです。池田さんの連続出演は嬉しい限りです。あいかわらずカワイイ人たちがカワイイ演出で動きまわるのはいいですね。帯金さんと山本さんのコンビはやはり良いですん。藤本さんもカワイらしい。神宮寺さんが声だけなのはちょっと残念。

●(初日にも観させていただきましたが。未成年をつれていたのでアンケートも出さずひきあげてしまいすみません。)スマホケースのプロセがムードだけでなく、本編に絡んでスゴかったです!佐々木先生のトークもよかった!うちの女子高生たちにも宣伝しました!

●藤本さんが印象に残りました。面白かったです。次も楽しみにしてます。

●99年の夏を懐かしく思い出しました。

●藤本さん、男子生徒、印象に残りました。とても面白かったです。演出もとても見入ってしまいました。また機会があれば見に来たいです。

●ノストラ世代だったのでなつかしかったです。男子生徒=イグロの設定が途中で分かってしまうと、なんとなくオチが読めてしまったので、少しだけ残念。相変わらずの場面時代行ったり来たり芝居でいろいろ考えながら見れたので楽しめました。

●全員印象に残りましたが、特に藤本さん。勝手に自分と重ねて見てしまった。とにかくポップできらきらでえカワいかったです。終始ゲラゲラ笑いながら見てました。1999年のイグロくんとオビカネさんと2017年のイグロくんとオビカネさんがつながった所で「あ!」となりました。2人のきょり感とてもスキです。光ちゃん、おっきい(最低)1999年の女子たちがカワイかったです(兎)

●フジタさん!が印象に残りました。面白かったです!

●おもしろかった。

●男子生徒が自分に正直でとても好きでした。とても印象に残りました。繰り返されるシーン達がとても面白く、台本が読みたくなる舞台でした。舞台全体がスマホだったり、少しずつ充電がなくなっていくのが、細かくて好きです。

●自分の知らない時代の話?だったので見ていてとても新鮮でおもしろかったです。

●とても楽しく観させて頂きました。1999年生まれなので、自分が生まれた年にこんな事が起きていたんだと思うと、ゆかいになりました。

●GWのしめくくりにライト感覚で見れて楽しめました。

●おもしろい公演でした。これからも頑張ってください。応援しています。

●また見たいです。

●仁さん、カッコイイお兄さんでした。光ちゃん存在感ありました!ゆかりちゃんカワいかった!楽しかったです。ゲラゲラ。笑っちゃいました。

●金ぱつの人、男子生徒、印象に残りました。笑いどころがたくさんあってよかったです。

●仁、萌子、光が好きです!楽しかったです。ありがとうございました!

●相変わらず女の子がかわいいのでニヤニヤしながら楽しく観させて頂きました。主人公(?)の男性が過去と現在で同一人物だというのがわかるような、でもハッキリわからないような感じだったのですが、最後キッチリ同一だとわかりました。そのモヤモヤしたところは意図したところだったのかわかりませんが、もうちょっと同一人物感を中盤に匂わせてくれたほうがいいのに!と思いました。ご存知かと思いますが、「あわれ彼女は娼婦」という芝居も妹がお兄さんに恋して、禁断の関係になってしまうという話ですが、ギリシャ悲劇的なテーマをこんなにライトな感じで観られるというのが面白いですね。また、ダンスのところとか、転換のところとかで1,2曲歌ってくれたらいいのに!と思っていました。あと、黒子のうさぎさん、結構かわいい人を使っていませんでしたか?あのチラ見せ感、もうちょっと見たいのに!感は「ナイスストーカー」っぽいなと思いました。

●男子生徒はだいたいあんな感じというのを、思い起こさせてくれた演技でした。ただ、ゆかりという美少女がいながらなんてことを…!!

●女子中学生もえこちゃん、ゆかりちゃん印象に残りました。テンポも軽かいで、コメディもりだくさんで楽しかったです。

●男子生徒さん、あとフジモトさんもかわいらしかったです!ものすごく楽しかったです☆これからも頑張って下さいねー!!

●帯金ゆかりさん、山本光さん、藤本紗也香さん、印象に残りました。とっても面白かったです!!藤本さんのシーン、たくさん笑わせてもらいました。

●役者さんの色、アプローチが違って、それが良い化学反応をおこしていって、おもしろかった。どのくらいのアドリブが入ってたかわからないけど、面白い本だと思いました。

●楽しかったです。

●脚本がとにかくおもしろかったです!

●前回にくらべるとカタルシスが少ないというか、1999というテーマ?モチーフが思ったより弱かったです。でもいつも通り、女の子をかわいく描かれていてよかったです。

●前回がすごく好きだったので、似たようなキャラ(?)が出てきて嬉しかったです。萌子と帯金と光は、この後でユーフォーを探しにアメリカに行くんですか?一見つながってなかった話が、最後全部つながって、うわーってなりました。前回ともつながっててびっくりしました。脚本がすばらしいですね。

●池田萌子さん、また陽の目を見れませんでしたね(笑)

●藤本さんのダンスの表情が素敵でした。本日、2回観させて頂きました。2回目も楽しく、より深く観られました。現在と過去の往復、預言者トライアングルなど、どこをとってもたのしめました。次の公演も楽しみにして、日頃の生活の糧としていきたいです。

●初見です。ごめんね の缶なつかしいですね…!!脚本が面白いはずなのにテンポ、間のせいでクスッで終わってしまうシーンが多くて勿体ない気がしました…!笑いどころ一杯あったはずなのにー!イグロ役の方、「頭大丈夫でーす」の方、印象に残りました。

●本日二度目の観劇です。回によってお芝居が全然違って楽しめました。昼間はみんなゲラゲラ笑っていたところが、今回はシリアスな感じになっていて不思議でした。どっちも楽しめましたが、2回目シリアスな方がお話がより分かりやすく感じました。ダメなお兄さんはあんなにモテてるのに、ちっともモテない…と思ってる解釈なんですね。解釈次第で世界が変わっていく、という運命は解釈で決まるという深い話なんだと、2回見てやっと分かりました。頭のいい人なら一回でわかるのかも。でも一回目でも十分楽しかったです。台本のセリフが全部好きです。これからも頑張ってください。

●おもしろかったです!

●一人一人のキャラが濃くて、おもしろかったです。

●帯金さんのキレたポジティブな感じが良かったです。池田さんは、量子的な彼女と同じ感じのキャラで安定でした。

●いつものように面白かったです。次回はフジタさんのスク水姿を見たいです。

●ロリコンのチラシから気になっていたのですが、今回、おかげさまでやっと見ることができました。笑えました。あとはこりっちに書く…と思う。

●フジタマコト、山本光、菊池萌子、印象に残りました。

●おもしろかったです

●めっちゃ笑いました!おもしろかったです!!

●帯金さまが印象に残りました。大変楽しく観劇をさせてていただきました。今後のご活躍をご期待しております。

●女性陣がみんなすばらしかったです。作品もとても良かったです。

●イグロ(1999年)が印象に残りました。今回も素敵なセリフが多かったです。(笑える)。最後、一回位萌子さんをスルーで出しても良かったなぁ。ダメ兄貴の弱さが光ります。

●藤本さん(とてもチャーミングでした)。幾つもの小ネタをちりばめながら、最後にきれいにまとまりましたね。でもイグロさん、女性にそこまで愛されているのにぜいたくですね。でもこの企画、なぜ延び延びになったのでしょう。ちょっと知りたいです。

●印象に残ったのは、全員ですが、一人挙げるなら、恋に破れた(?)際に、悲しみや怒りなどの感情を必死に押し殺している(?)ような絶妙な表情を魅せた藤本さんです。1999年ごろ私は高校生でしたが、その時期の甘酸っぱい思い出を思いだしました。いつも稽古場日誌楽しく拝見しております。できれば公演後の後日談的記事も読んでみたいです。帯金さんの黒歴史的記事を拝見して、あんなに真剣に予言について考えている方がいたのが驚きでした。開演前のそばの歌が面白かったです。イグロさんと帯金さんのテンポのよい掛け合いがよかったです。萌子さんの歌声が可愛らしかったのと、仁さんを押し倒す意外性がよかったです。仁さんが慌ててこけそうになるのと、○○以外の何かのセリフが面白かったです。光さんの照れている仕草が特によかったです。大森さんの女性の体に興味津々なさまが、年頃の男子学生らしくてよかったです。フジタさん、大人っぽくて預言者らしく発言に説得力があるのに、時々藤本さんに失礼な事を言ってしまギャップがよかったです。佛淵さんは、予言に逆らってフジタさんを選んでしまう心境がうまく表現できていたと思います。舞台の道具を運ぶうさぎの格好の女性が可愛らしかったと思います。次回の作品もとても期待してます。

●全員良かったですよ。「恋愛」の事を「論理的」に分析しても、ただの「結果論」になる事が「証明」された劇でしたね。上空に天敵が飛んでいる下で「求愛ダンス」を踊るのが「恋愛」。アホにならないとできない恋愛を、頭のいい人たちが一生ケンメイ演じている。逆説!それもまた良し!www

●皆さん、かぶる印象がなく、素敵でした。

●女子が生き生きとカワイイので、なんともたのしい。男子高生とイグロさんの似てる感がなんともぜつみょうで。最前列、男性のお客様が多いのがよいなあと思いました。

●おせじじゃなく、めちゃおもしろかったです!

●なんかすべては分からなかった。でも、泣いて、笑って、いっぱい泣いた。日常をしあわせに生きられない僕には、とても、とてもすばらしい時間でした。ありがとうございます。P.S.僕は帯金ゆかりさんに恋をしています。ごめんなさい。

●仁の演技がうまかった、3人かわいい子がいました。とっても楽しかったです。

●皆さん楽しそうに演じられてて良かったです。観てるこちらまで楽しくなりました。初めて観ましたが、メッチャ面白かったです!また観に来たいです。

●独特な演出だなと思いました。演技力がある俳優さんも多くて見やすかったです。フジタと藤本と佛淵の流れは、何だったのでしょうか…?

●初めてはいけんしましたが、ストーリーがおもしろくてまた、見たくなりました。

●おもちゃみたいな登場人物さんたちでした。全員キャラが濃かったです。役作りがすごいなあと感じました。自分もああやって、いそうだけどいなそうな役を創作してみたいです。どうしたら、あんな風な話を思いつけるのですか。ギャグもめっちゃ笑いました。

●笑いもあって楽しかったです。もえこちゃんばかり見てしまいました。うさぎの子がかわいかったです。

●運命って変えられるんだよね。と思うけど、イヤそれ自体が運命なのかもとも。恋に愛に心痛める光だったね。

●光ちゃんかわいすぎ。さいごの、これ(芝居)が予言なんだってところがよく分かりませんでした。その二重構造はなぜいれたかったのでしょうか。

●世代をこえて楽しめる劇でした。ボーイミーツガールが世界を救う壮大な話になっていくという入れ子の構造は、90年代のエヴァを基点に2000年代に入って「セカイ系」の大流行になっていくわけですが。その時代の批評の旗手たる佐々木敦さんをゲストに招くのも趣向として非常に気が利いている。そんなのわからない人にも楽しめるラブコメのオブラート皮もちゃんとかぶせている。皮カムリ演劇。見事過ぎて見事さを見失う見事な脚本だと思いました。

●今公演中、3回目の観劇となります。高校生(女子。つい最近までの女子高生含む。)をつれて来たり、声をかけて回ったので、何人かお邪魔させていただいたと思います。自分の1999年を思い出しました。18年くらい前ですが、けっこうありありと思い出せることが多いです。お芝居のなかでも、時代に合わない言葉づかいを意図的にされていたり、現在とのいったりきたりがおもしろいと思いました。ラスト、劇中のリアルと本当のリアルがプロセをこえてつながるのがステキでした。

②ATゲスト:批評家・佐々木敦さんの感想


③Twitterのご意見ご感想のまとめ


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④その他WEB上のご意見ご感想

●CoRich舞台芸術「1999の恋人」観てきた!(感想16件)
●【舞台】NICE STALKER『1999の恋人』|そよ風☆ブログ(そよ☆ログ)
●「1999の恋人」~NICE STALKER~デートにも最適サ! ( 観劇 ) – 「いちご大統領の演劇・畑」 – Yahoo!ブログ
●#1999の恋人|ミスター第一のブログ
●#1999の恋人 千秋楽|ミスター第一のブログ
●1999の恋人|白い雲のブログ
※随時追加予定


…たくさんのご意見・ご感想、まことにありがとうございました!今後の活動の参考、励みとさせていただきます!


↓『1999の恋人』舞台写真を公開!も合わせてお楽しみください。


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1999_obikane_title_2017.4.10